2007年09月27日 (木)
青木隆治さんの情報はこちら
・青木隆治オフィシャルブログ「RYUJI AOKI」
・Ken's Family公式サイト
青木隆治さんの生の歌声は本当に素晴らしかったよと母に話していたら、「いいなあお母さんも聴きたいなあ」と言うので歌芸夢者なら母を連れていけるかも?と思い提案してみると

即答(笑)
昔から母は遠出を嫌がる人で、私がいくら誘っても一緒に県外に出たことは今までにありませんでした。
でも青木さんの歌を聴くためなら行くと。(笑)
青木さん効果はすごいなあ(^^;)
歌芸夢者とは茨城県土浦市にあるものまね居酒屋のお店で、青木さんは現在月に二回、「オンステージ」という形でステージを開かれているそうです。
ブログのコメントなどで拝見する限りは予約を取ることさえ相当激戦のようでしたので、先月の予約開始日には会社を定時で上がって、家の電話と携帯の二刀流でスタンバイ。(笑)
でも

一時間経っても繋がらない(T-T)
”この番号は現在大変混み合っていてかかりにくくなっています”というメッセージが聞こえてくるばかり。
一時間も繋がらないんじゃ予約すらもう取れないんじゃないの〜なんて涙目になりそうでしたが、一時間ちょっとでやっとプルルルと繋がって。
9/23日は既に一部は予約完売で二部しか残っていませんでした。
でも予約を取れただけでもきっと幸運だったと思います。
いつも予約開始日当日に売り切れるそうです。すごいなあ。
ということで、母と二人、一泊で行くことにしました。

母は相当嬉しかったらしく、前日に荷物を詰めているときなんて乙女になってました。(笑)
もともと、私がひばりさんの歌が好きなのは母の影響。
母はよくひばりさんの歌を口ずさんでいて、私は子供ながらに母の綺麗なヴィヴラートが大好きでした。
私がヴィヴラートフェチなのはきっと母の影響です。
初めて青木さんがものまねバトルの番組でひばりさんの「愛燦燦」を歌われた時に、母も私もテレビの前でかなり驚いたのは今でも覚えています。
ひばりさんが降りてきているんじゃないかと思うくらいそっくり。
出だしの「雨〜♪」だけであまりに似すぎていて鳥肌が立ちましたもの。
ひばりさんのご子息の和也さんも相当驚いてましたし。
あの頃から母は、「隆治君はひばりさんのものまねをするために生まれてきたんじゃないか」とまで言っています。(^^;)
仙台から土浦までは電車を乗り継いで行きましたが、その途中で母はこんなことを言っていました

そりゃないぜお母さん(笑)
今までの母の日とか誕生日とかそういうのは目にも留まらなかったのだろうか。(笑)
でもそれだけ、青木さんの歌を聴きに行くのが嬉しいということなのでしょうから、青木さんに感謝感謝です。
母がこんなに喜んでるのを見るのは久しぶりでしたから。(*^^)
ということで電車に5時間近く乗ってやっと土浦に着きました。
↓夕方の歌芸夢者。土浦駅から歩いてすぐの場所にあります。
・青木隆治オフィシャルブログ「RYUJI AOKI」
・Ken's Family公式サイト
青木隆治さんの生の歌声は本当に素晴らしかったよと母に話していたら、「いいなあお母さんも聴きたいなあ」と言うので歌芸夢者なら母を連れていけるかも?と思い提案してみると

即答(笑)
昔から母は遠出を嫌がる人で、私がいくら誘っても一緒に県外に出たことは今までにありませんでした。
でも青木さんの歌を聴くためなら行くと。(笑)
青木さん効果はすごいなあ(^^;)
歌芸夢者とは茨城県土浦市にあるものまね居酒屋のお店で、青木さんは現在月に二回、「オンステージ」という形でステージを開かれているそうです。
ブログのコメントなどで拝見する限りは予約を取ることさえ相当激戦のようでしたので、先月の予約開始日には会社を定時で上がって、家の電話と携帯の二刀流でスタンバイ。(笑)
でも

一時間経っても繋がらない(T-T)
”この番号は現在大変混み合っていてかかりにくくなっています”というメッセージが聞こえてくるばかり。
一時間も繋がらないんじゃ予約すらもう取れないんじゃないの〜なんて涙目になりそうでしたが、一時間ちょっとでやっとプルルルと繋がって。
9/23日は既に一部は予約完売で二部しか残っていませんでした。
でも予約を取れただけでもきっと幸運だったと思います。
いつも予約開始日当日に売り切れるそうです。すごいなあ。
ということで、母と二人、一泊で行くことにしました。

母は相当嬉しかったらしく、前日に荷物を詰めているときなんて乙女になってました。(笑)
もともと、私がひばりさんの歌が好きなのは母の影響。
母はよくひばりさんの歌を口ずさんでいて、私は子供ながらに母の綺麗なヴィヴラートが大好きでした。
私がヴィヴラートフェチなのはきっと母の影響です。
初めて青木さんがものまねバトルの番組でひばりさんの「愛燦燦」を歌われた時に、母も私もテレビの前でかなり驚いたのは今でも覚えています。
ひばりさんが降りてきているんじゃないかと思うくらいそっくり。
出だしの「雨〜♪」だけであまりに似すぎていて鳥肌が立ちましたもの。
ひばりさんのご子息の和也さんも相当驚いてましたし。
あの頃から母は、「隆治君はひばりさんのものまねをするために生まれてきたんじゃないか」とまで言っています。(^^;)
仙台から土浦までは電車を乗り継いで行きましたが、その途中で母はこんなことを言っていました

そりゃないぜお母さん(笑)
今までの母の日とか誕生日とかそういうのは目にも留まらなかったのだろうか。(笑)
でもそれだけ、青木さんの歌を聴きに行くのが嬉しいということなのでしょうから、青木さんに感謝感謝です。
母がこんなに喜んでるのを見るのは久しぶりでしたから。(*^^)
ということで電車に5時間近く乗ってやっと土浦に着きました。
↓夕方の歌芸夢者。土浦駅から歩いてすぐの場所にあります。
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